




小学3年生で不登校になった長男なぁ太の問題に始まり
→特徴なくとも自閉症
次男コン吉のADHD問題
→ADHDと支援学級の話
更には三男たい蔵の軽度知的障害問題
→軽度知的障害問題
それらが完全に落ち着いたと感じたのが去年の春の話
広い心を持つ父マサオは
子ども達の特性を理解しているようで分かってないところがあったけれど
→なぁ太の弁当屋さん
なぁ太が過去にバイトを辞めた経緯などを踏まえて
→バイトを辞めた経緯
マサオは話せば分かってくれるという長所から
今ではなぁ太を信じ、なぁ太を認めて、彼の今後を見守る父になった
心配だった子ども達の行く先が見えてきて
心配だったマサオも子ども達といい関係が築けていて
もうこれで心配することは何もないな、とトマコは一息ついたのだけれど
その途端「それ」がやってきたのです
それは、過去いろんな状態に陥ったトマコが全く想像もしてなかったものでした
3兄弟に対応差がある父の話(全8話)完結

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