

手をニギニギしていた たい蔵が。
周りのものを握るようになった生後四カ月。
赤子の成長は、母の痛みを伴うものなのでした…。
〇たい蔵の赤子シリーズ
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なぁ太初めての試練。
「サンタさんって本当はお父さんなんだよー!」攻撃に。
なぁ太は
「オレのとこにはサンタさんがくるけど、あのお友達の家では、サンタさんじゃなくてお父さんがプレゼントをくれるんだね…。」
と悲しげに自己解決。
何を考えて悲しげなのか気になるけど敢えて突っ込まない突っ込まない突っ込まない…。
しかし、なぁ太よ。
サンタさんはいるよ。
本当にいるんだよ。
サンタさんを信じている限り、素敵なプレゼントをサンタさんから永遠にもらうことが出来るんだよ。
子どもにはオモチャと夢を。
大人になったら小さな幸せを。
サンタさんを通じてみんなで感謝するのなら、それってすごく素敵なことだと、トマコは思うのだよ。
今年のクリスマス。
クリスマスツリーの下には、子どもたちが欲しがっていたオモチャと。
トマコは、家族が健康でいることの喜びを思い出させてもらいました。
以上、年末はバタバタしておりましたので、今更ながらにクリスマスのお話でした。
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