あぁ、トマコの生きる道-さぁ今日も楽しくレッスンよ!

あぁ、トマコの生きる道-うんちはトイレに流します。

あぁ、トマコの生きる道-習慣化することが難しいのです。

あぁ、トマコの生きる道-ウンコ付いてると思ったらタマだった…




立ってオムツ替えすると、アラ不思議!!


後ろからお尻を拭くものだから


タマとうんちを勘違い!!


キレイにしなくちゃ!

と引っ張ったらコン吉叫ぶ。




奥様知ってました?


男性ってば股間を強打すると痛がりますけど。


あれって、タマが痛いんですってよ。


マダムトマコはちん○んが痛いんだと思ってました。


男性の体ってのは不思議だわ~。




そんな男児コン吉は。


最近ではマダムトマコがお尻を拭こうとすると、自ら片足を上げるようになりました。


きっとタマを守るためだと思います。


自己防衛ってやつです。


ご立派です。




そしてトイレトレ。


おしっこはまだまだ出来ないでしょうけれど。


というかまだまだ本格的なトイレトレはするつもりがありませんが。


コン吉が立てるようになってからずっと、うんちはトイレで替えております。


そのまま中身をトイレに捨てられるという利点と。


トイレが習慣化されるという利点と。




がしかーし。しかーし。


つまり、1歳前の赤子時代からトイレでオムツ替えをしていたということで。


利点があれば難点もあるわけで。


トイレのフタを開けたり閉めたり。


水やトイレットペーパーを触ろうとしたりと色々な試練が待ち受けていましたが。


数々の難点ゆえに。



我が家のトイレはピカピカです。



毎日磨きまくりだぜコンチクショウ。


多分我が家の中で一番キレイなスペースだぜコンチクショウ。




そんなマダムトマコがとても口うるさくなるのは。


トイレでのオムツ替え中と。


スーパーでお買い物中。


いいか赤子。


よーく聞け。



ダメなものはダメなんだ!!



特にトイレとスーパーではこの言葉を良く覚えておくがいい。




育児は戦いでございます…。




【2/20追記】


トイレでオムツ替えのコツを知りたい…というメールやコメントを頂いたので、トマコなりにしている方法を。

何分素人が自分で考えて実践している方法なので、正規の育児方法とは違う部分もあるかと思いますが、その点は優しい目で見てやってください。


●ウンコをしたらすぐトイレに行く

 …座ってしまうと色んな溝に入り込んで拭くのが大変なため


●フタをしたトイレに手をかけて立たせる

 …立っちが安定してからの方がヨシ。


●後ろからズボンを脱がし、オムツをそうっと外す

 …足にウンコがつかないように気を付ける


●オムツの中のウンコをトイレに捨てる

 …「ばっちいポイねー」とか言っちゃってる


●コン吉が自分で水を流す

 …お尻にウンコが付いてるままなので座り込まないように超気を付けます


●片足を持ち、お尻拭きでよーく拭く

 …残ったら大変なので覗きこんで拭いたりもする


●散々拭いたあと、一枚取り出しついでにトイレの床も拭いちゃったりする

 …なので我が家のトイレは便座カバーのみ。

   フタのカバーと床マットはしてません。


●新しいオムツとズボンを履かせる


●汚れたお尻拭きを汚れたオムツの中に入れて丸めてゴミ箱へ


こんな流れですかいな。

ちなみに、ユルユルウンコの時も、座ってペッチャンコになっちゃった時も、この方法でやってます。

男の子だから拭きやすいってのもあると思うし。

足をあげてもコケないほど安定してるからってのもある。

大人と同じようなウンコをするようになったらこの方法を試してみてもいいかも。

お尻に付きにくいから拭きやすいしね。

ちなみに、子供用の補助便座に乗せてみたこともあったけど。

まだまだイヤがるので、今はやめました。

イヤがることを無理やりすると更にソレが苦手になることはなぁ太の時に立証済みさ!

そんなトマコですが、まだまだオムツを外すつもりは毛頭なかったりするのです。

なぁ太の時、2歳前に一度やってみたけども全然ダメであきらめ。

アセモに苦しみ言葉が通じる2歳10か月の頃、ほとんど手を貸すことなくスルリと外れました。

なんつーか、外すというより外れる時期があるのかなと。

子供自身が「外したい!」と思わないと無理なのかなと。

今は幼稚園に入る4歳を目安にのんびり考えてます。



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